みんな、いないと困る人。
ハマクラ的人材採用、
スタート。
採用情報

いち早く、幹部へ。そう実現できる環境が、ここにはある。

松岡 健太 第3 ユニット ユニットリーダー

楽しいと思えるのは、
どんどん認められるチャンスがあるから。

他社での経験や年齢を経て、伸びしろも可能性も感じられたハマクラで、もう一度ホールで自分を試したいと考え入社しました。本当の飲食の厳しさとは、ちゃんとこだわったものを出し続けられるということ。魚を捌く、産直や釜で炊いたご飯など、毎日口にできる本当に良い和食を提供する場に「帰って来た」実感があります。一方でマニュアルは本当に無いに等しい。だからこそ自分たちでルールをつくり、自分で考えお店を形作っていくことが本当に楽しい。そしてそれを直属の幹部が「失敗したら俺が責任とってやる」と肩押ししてくれる。結果をだしたら会社も認めてくれる。入社して1ヵ月で店長、10ヵ月で統括マネージャー、14ヵ月で幹部であるユニットリーダーになるなんて普通の会社では考えられないですよね。また、仲間と本気で楽しいお店にしていくプロセスが数字以上に重視される。それも正当に評価され認めてもらえるから、楽しいと心から言えるんだと思います。

自分だけでつくる店じゃない。
だから、マネジメントがいちばん大切。

お店は24時間営業。だからこそ働きたい人がいるのもホールの特徴です。お互いの「働きたい」を組み合わせて、自分だけで何でも切り盛りするのではなく「チーム」で幸せになっていくからこそ、本当に毎日続く「たまり場」になっていくんです。現場レベルでお互いに工夫して助け合い、任されたお店を全員で楽しいものにしていく実感は、他では得られないと思いますよ。妻からは「毎日、楽しそう。転職して良かったね」と言ってもらえています。何より子どもたちに楽しく働いている背中を見せられているからこそ、日々続けていられる。平日休みとはつまり、いつでも休めるという特権でもあります。自分の生活とのバランスが取れることも、一人ひとりのスタッフには大事にしてもらいたいと思っています。幹部として、この会社の質にも責任がありますからね。